1: にゅーすまとめ! 2017/01/04(水) 15:40:15.52 9
    2017年1月4日
    サッポロが公開した「SAPPORO+」の新CM「集え!ごはん党篇」にSEALDs一派が怒っている。

    「明らかに俺たちをパクっている!しかもダサい!」

    SEALDsは皆一様にSAPPORO+のCMに文句を言っている。SAPPORO+の動画では、ごはん党と名乗る若者の集団がラップを披露しながら思いを伝えるというPRがなされている。ごはん党のリーダーを演じるのは俳優の末原拓馬。

    映像はこちら。
    http://netgeek.biz/archives/90250

    確かにSEALDsに似ていると言えば似ているが、似ていないと言えば似ていない。共通点はありつつもSEALDsのメンバーが文句を言うほどではないという程度だ。

    それにもかかわらず、SEALDsは「ダサい」「プロの広告屋がSEALDsを元ネタにした」「内容は無意味」などと言いたい放題。これでは意識高い系ならぬ被害者意識高い系ではないか。

    肝心のCMの本意については制作者に尋ねるしか本意は分かるまい。

    ただ、これがSEALDsを元ネタにしているとすればnetgeek編集部では一つ思い当たる節がある。「ごはん党」というのは「半島」に
    かけているのではないだろうか。プロに真似されたと言っているSEALDsくんたち、君らはバカにされているだけかもしれない。

    【SEALDsが「サッポロ新CMは俺たちをパクってる!」と言い出して被害者意識高い系】の続きを読む

    1: にゅーすまとめ! 2017/01/06(金) 11:15:30.27 9
     宅配便を巡るトラブルから、ヤマト運輸の営業所でチェーンソーを使って従業員を脅したとして、三重県警は
    5日、暴力行為等処罰法違反容疑で、同県伊賀市玉瀧、トラック運転手長谷川和輝容疑者(27)を逮捕し、
    発表した。一連の様子を撮影した映像を動画サイトに自ら投稿しており、「過激な演出を配信することでイラ
    イラを発散しようと思った」と供述しているという。

     伊賀署によると、長谷川容疑者は昨年12月3日早朝、伊賀市にあるヤマト運輸の営業所で、「さっさと荷物
    出せや」「配達詐欺しやがってオラ、ボケ、アホんだらー」などと言ってチェーンソーを作動させ、男性従業員
    (53)を脅した疑いがある。

     ヤマト運輸によると、前日夜、配達員が長谷川容疑者の自宅に荷物を届けようとしたが、本人が不在だった
    ため、営業所に持ち帰ったという。県警は、長谷川容疑者がこの対応に腹を立てたとみている。

     長谷川容疑者が営業所を訪れた様子とみられる動画は、ユーチューブに投稿されていた。「全世界配信やぞ」
    などと言いながら撮影し、動画には対応に当たった従業員の姿も映っているという。元の動画はすでに削除され
    ている。

     ヤマト運輸の本社は昨年12月末にトラブルや動画を確認。県警に相談し、5日に被害届を出した。同社は
    「従業員の対応にミスはなかったと認識している」(広報戦略部)としている。

     長谷川容疑者とみられる人物は5日、ユーチューブに「謝罪会見」と題する動画を投稿。「ヤマト運輸に関係
    する皆様にご迷惑をおかけしました。いかなる処罰も受けることを覚悟しています」と述べ、頭を下げている。

    http://www.asahi.com/articles/ASK156W0VK15OIPE01W.html
    no title

    動画の一場面。男とみられる人物がチェーンソーを手にしている=http://tanteiwatch.com/から

    【【三重】「ユーチューバーなめとったらあかんぞ!」宅配業者をチェーンソーで脅すハゲ】の続きを読む

    1: にゅーすまとめ! 2016/12/18(日) 12:53:22.31 ID:CAP_USER
    http://president.jp/articles/-/20899

    前回は、ある興味深い調査(注*)で二者択一の選択肢があったとき、「年収の高さ」「身体的魅力」「IQの高さ」「学歴の高さ」
    などほとんどの項目について人は「絶対値(自分自信の基準)で選ぶ」のではなく「自分が(他者との比較などによって)相対的に高いほうを選ぶ」という傾向がある、というお話をしました。

    例えば、
    A:自分は収入が5万ドルで他のすべての人は収入が2万5000ドルの世界
    B:自分は収入が10万ドルで他のすべての人は収入が20万ドルの世界

    どちらを選択するかと問われれば、人より自分が多いAと答える人が多数派となったわけです。

    ところが、この調査結果で「休暇」については傾向が全く違っていました。

    ▼1と2のどちらかの世界に住むとしてあなたはどちらを選びますか?
    1. 自分は2週間の休暇で他のすべての人は1週間の休暇の世界
    2. 自分は4週間の休暇で他のすべての人は8週間の休暇の世界

    という質問に対しては18%の人しか1(自分が相対的に高い)を選ばず、大半の人は他者より休暇期間の短い2を選択しました。
    休暇に関しては相対的な量よりも、絶対的な量のほうが選ばれたのです。
    (注*)サラ・ソルニック(バーモント大学経済学部アソシエイトプロフェッサー)とデビッド・ヘメンウェイ(ハーバード大学公衆衛生大学院教授)が、
    ハーバード大学の学生と職員に質問した(調査の詳細は、http://president.jp/articles/-/20185)。

    「収入」はとにかく人より多いことが好まれました。一方、「休暇」に関しては自分が納得できる期間であれば、他人が自分より長い期間でも関係ない。

    この結果が暗示することは、「正しいお金の使い方」です。

    他人との比較なしに、「それ自体」(上記の場合、「休暇」)として満足を得られるものにお金を配分していくことは
    不毛な競争的消費に巻き込まれないためにも良いはずです。他人よりいいモノ・豪華なモノを持ちたいといった見栄を張らなくていいのですから、
    出費は少なくてすみますし、資産形成にも資する。私はそう考えます。
    「休暇」にそれ自体の絶対的価値があるとすれば、休暇にお金を配分することはコスパがいいということになります。
    逆に言えば、休暇をとるために必要なコスト(たとえば、その分仕事量が減って収入が減少する)は「意味があるコスト」とも言えるのではないでしょうか。

    (続きはサイトで)

    【【マネー】自分の年収500万で他全ての年収が250万の世界と、年収1000万で他全てが年収2000万の世界どちらがいいか】の続きを読む

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